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映画観た! 新聞記者


 普段メーンのブログでは、酒呑んだりギャンブル、主には競馬で負けた…とか愚痴ってることが多い気がするオイラですが、一応社会人やっていて、とある労働組合の組合員でもあったりします。以前、労働組合の呼びかけで現在の政権の問題などについて語るシンポジウムのような集会に参加したことがあり、そこにパネラーというのかゲストというのか、講師とは違うのでしょうが、望月衣塑子様もいらっしゃっていて、時間がいくらあっても足りないぐらいという感じのあれやこれやと沢山のお話をされておられたのを聞いたことがあったのも大きかったのかもしれませんが、新聞記者という映画を観ました。

新聞記者


 ツイッターのタイムラインやフェースブックのニュースフィードでこの映画のことをチラチラと目にするのも見る決心をした一助になってます。
 
 さっそく映画館に着くと…。

藤島士半先生のウェブログ


 へっ!? …という感じ。昨年のカメラを止めるな! 依頼じゃないか、満席で見られないの…と、トホホな気分になっていましたが、不幸中の幸いというか、次の上映はまだ半分以上空きがあったのでそれを見ることにしました。
 
 映画はちょっと構えて見てしまいましたが、いまのこの時期にこういう映画が上映されるというのも興味深いですね。
 この映画、これに近いことは現実にあるようですが、ここまでヒドクはないとは思いたいのですが、事実は映画より酷い可能性もありますが、そうじゃないことを願いたいものです。
 
 ラストについては、う~ん…と言う感じでしたが…。でも、見られて良かったです。
 

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映画観た! 今日も嫌がらせ弁当


 公開前から気になっていた映画、今日も嫌がらせ弁当を観ました。この映画は、実話に基づいたお話だそうで、そう言われれば以前嫌がらせ弁当がネットでちょっと話題になっていたような気もします。ただたいして興味もなかったので、あまり気に留めなかったので、そのとき話題になっていたのが今回の映画のものかどうかわかりませんが…。
 実話に基づいて…というと、昔見た電車男ビリギャルもなかなか楽しめましたが、今回観た今日も嫌がらせ弁当も楽しめた一作でした。実際映画館で何回か笑いも起きてましたよ。

映画『今日も嫌がらせ弁当』公式サイト


 ストーリーは、反抗期の娘の態度に腹を立てた母親が、娘が態度を改めるまで嫌がらせ弁当を作る…というもの。実際に著書にまとめられたのかどうかは知らないのですが、ブログなどをしていたようなので、どういうお弁当か映画を観る前から知ってる方も多数いらっしゃるのかもしれませんが、オイラは知らなかったので、お弁当で、ちょっと笑ったり…。
 公開してまだ一週間も経っていないので、予告でも母親が倒れてるシーンもあったので、少々は内容に触れてもいいのかなぁ…と思いつつも、ストーリーはざっくりと端折 ( はしょ ) りますが、娘の高校生活 3年間ずっと続いた ( らしい… ) お弁当。そんな娘がいよいよ高校を卒業するというときの最後のお弁当はどういうお弁当なんだろう? と思っていたら、「そう来たか…」というお弁当でしたね。涙腺が緩んでるおっちゃんは、うるっときちゃいましたよ。
 むちゃくちゃ楽しみにしていた映画ではありませんでしたが、ちょっと期待していた映画だった今日も嫌がらせ弁当は、十分 ( じゅうぶん ) 期待に応えてくれた楽しめた一作です。
 
 オイラは結婚もできていないし、こどもを産んでもらったこともないので、親子のこういうのを実体験として感じられないのが寂しいところですね。実際にこどもがいらしてお弁当を作ったりしてる、もしくはしていた方が見ると、オイラ以上にいろいろ感慨深い思いがあるのでしょうね。母親なら猶更いろいろ感じるところが出てくるのかもしれません。
 
 まぁ、本当に、笑いあり、涙ありの作品でした。
 

映画観た! アラジン


 朝も早よから hair の乱れを せっせとせっせと整える~
 ポマードべっちょり クールでバッチリ 永ちゃんになりすます
 
 
 …アラジン違いですね。すいません。
 
 
 ディズニーのアラジンの映画を観ました。

アラジン


 こどものころ、アラジンと魔法のランプだったかな…、そんなアニメ作品を観たような、うろ覚えな記憶があるのですが、魔法の精が出てきて「 3つ願いを叶えてやる… 」とか言っていたのと、なんか指輪の精っていうのが出てきたような気がしたけれど、なにせうろ覚えなので何か別のアニメ作品と勘違いしてるのかも?
 
 こどもの頃に観たアニメの話はおいといて、今回は実写版ですね。アラジン。美女と野獣もよかったけれど、この作品も見応えありましたね。ちょっと、所々、「あれ? この映画ってミュージカルなの?」って思っちゃうような、歌のシーンも多々あったような気もしますが…。
 
 有名なお話なのでストーリーを知ってる人の方が多いのかもしれませんが、オイラも過去に観たのうろ覚えだったし、アラジンってこんな話だったんだ…。ってことで、やはりネタバレにつながるようなストーリーは書くべきではないんでしょうね…。
 でも、ラスト間際のシーンは、予測通りでしたが、おっちゃん、ちょっとホロッと涙で目が潤んでしまったよ。年取って涙腺が緩くなってきていたけれど、映画を観て泣いたの久しぶりな気がする。うん、やっぱりベタが好きなんだな、オイラ。

映画観た! ゴジラ キング・オブ・モンスターズ


 そういえば、昔 MVS ( NEO GEO ) で、キング・オブ・モンスターズっていうビデオゲームがあったなぁ…と、ふと思い出しながらゴジラ キング・オブ・モンスターズを観てきました。元々見ようかどうしようか迷っていた映画ではありましたが、月曜日は auマンデーでTOHOシネマズでは 1,100円で映画が見られるし、TOHOシネマズで他にこれといって見たい映画もなかったので…。実は以前からTOHOシネマズがだいたい 100円値上げするとは知っていたのですが、秋からだとばかり思っていたら 6月 1日からでした。一般料金は 1,900円でした。で、auマンデーのクーポンをかざしたのですが、1,300円でした。思ったより 200円高くつきましたが、それでも通常より 600円安いからお得ですね。

映画『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』公式サイト


 5月 31日から公開ということで、公開からまだ 4日だし、さすがに内容には触れられないでしょうが、ネタバレに近いことも少々書くので、これから楽しみにしてる方はこの先はスルーしてくださいね。
 
 一昨年だったかな? 日本でもゴジラが公開されました。日本の場合はゴジラを倒せず、結局凍結したんでしたっけ? しかも被害はほぼ日本国内でおさめたのですが、ハリウッド版は、とにかく倒そうとしますね。何年か前にもハリウッドでゴジラが作られましたが、やけに速く走るゴジラに、総攻撃をかけ仕留めていたかな? 今回は怪獣と書いていいのかな? モンスターがいっぱい出てきて大暴れ、世界中が被害にあってますね。攻撃もド派手で、う~ん、なんだか日本と USAの文化というか考え方の違いをまざまざと見せつけられるような感じ。そしてハリウッド版らしく、ファミリー愛も描いてますね。キドラは飛べるから強いんですが、ゴジラも強ぇ~。で、すったもんだでモンスター達の対決は一応終息を迎えるのでした。
 
 エンドロールでは懐かしのメロディーも流れていたりして、往年のファンも最後の最後で懐かしめるのではないかと…。
 
 
 映画のストーリーとは関係ないですが、髪の長いイメージが強かったので、一瞬誰かわからなかったアジアンビューティーなチャン・ツィイー様が出ておられましたが、渡辺謙様と一緒におられたせいか、最初一瞬だけですが、南果歩様かと思ってしまったよ…。
 
 いやぁ、やっぱりストーリーに触れずに映画のことを書くのは無理があるかな。なんか日本のゴジラやモスラを見てた人としては微妙ですが、ゴジラが嫌いじゃなければ、見応えのある映画かな。
 
 

安田記念の予想です


 このブログを書いているのは、くたびれたおっちゃんなんですが、少しだけ、新垣結衣様や綾瀬はるか様、もしくは三橋佐知子様のような可愛い娘が言ってると妄想してください。
 
 安田記念の本命馬、迷っちゃう。「あー、もう、どうしよう。」「あ~ん、もう、どうしよ~う。」「アーモンドアイにしよう。」ということで、アーモンドアイが本命です。
 
 
  安田記念
◎14番:アーモンドアイ
〇15番:ダノンプレミアム
▲01番:ケイアイノーテック
△05番:インディチャンプ
 
 
 正直、月曜日ぐらいは、海外帰りだし、ルメール騎手も騎乗停止明けだし、アーモンドアイ消そうかな…とも思っていたのですが、水曜日あたりから、ネットなどで安田記念の話題を見てると、やっぱりアーモンドアイかな…、と考えが 1,980度変わりましたよ。
 前日オッズを見ると、アーモンドアイからダノンプレミアムの馬単 1点勝負に手元の現金を全部投入…とかしてみたくなりますね。しないけど…。
 目下、ドバイターフを含めて G1レースを 5連勝中のアーモンドアイですが、国内 G1を見ると、桜花賞こそ 2着には 1番人気の意地を見せたのか、ラッキーライラックでしたが、優駿牝馬 ( オークス ) は、1着アーモンドアイ、2着リリーノーブル ( 川田将雅騎手 ) 。秋華賞は、1着アーモンドアイ、2着ミッキーチャーム ( 川田将雅騎手 ) 。そして、衝撃のレコード決着となったジャパンカップは、1着アーモンドアイ、2着キセキ ( 川田将雅騎手 ) と、川田将雅騎手が 2着というケースが続いているので、今回も終わってみれば、やっぱり 2強で、1着アーモンドアイ、2着が川田将雅騎手という堅い展開で終わりそう…。
 
 今回、印を打ったの 4歳馬ばかりだな…。
 

東京優駿 ( 日本ダービー ) の予想です


 東京優駿 ( 日本ダービー ) ですね。以前、目黒記念が東京優駿と同日開催じゃなかったころは、東京優駿が行われる日は東京競馬は 11レース施行で 10レースが東京優駿だったんですけどね。まぁ、11レースに組んでくれていた方がレース番号を塗り間違う危険性は減りそうですが…。
 
 
  東京優駿 ( 日本ダービー
◎06番:サートゥルナーリア
〇07番:ダノンキングリー
▲13番:ヴェロックス
△12番:アドマイヤジャスタ
 
 
 皐月賞で 2番人気に推されたアドマイヤマーズが 4着に敗れてデムーロ騎手が不調…と一気に囁かれるようになりましたが、その皐月賞でもオッズ的に抜けた 4頭が上位 4着までを独占。しかも、その皐月賞で 4着だったアドマイヤマーズはNHKマイルCを優勝し、あらためて皐月賞の 4強の強さを思わせてくれました。
 オイラは関西に住んでいるので関東方面のことは体感できませんが、この時期としては昼間は日が照り付けるともう真夏…と錯覚できるほど暑い日になっているので、その辺の体調管理などに不安はありますが、天候も良さそうなので馬場も良馬場で開催されるでしょうし、まずは順当におさまるという予想ですね。
 平成最後の昨年の東京優駿は福永祐一騎手が悲願のダービージョッキーになって話題と盛り上がりを見せてくれました。今年は令和最初の東京優駿…。蛯名正義騎手がいたら本命にしようかと思っていたのですが…。戸崎圭太騎手のダービージョッキーというのも話題になりそうで、ダノンキングリーの本命も考えたんですよね。サートゥルナーリアは、騎手の乗り替わり、そして東京優駿初騎乗という馬は優勝できない…と言われていますし、皐月賞で高速決着だったときの皐月賞馬は連対しない…とか聞きますし…。そんなこんなで、若干迷いも生じて悩みましたが、本命は迷わずサートゥルナーリアにしました。令和最初…。オークス馬とダート馬がともに無敗というのも、なかなかお目にかかれなさそうで、話題性は充分でしょう。サートゥルナーリアとヴェロックスの枠順が逆だったら、ヴェロックスの本命も考えましたが、ちょっと外枠はどうかなぁ? と不安だったので…。東京優駿、先週の優駿牝馬もそうですが、東京の 2,400メートルは内枠有利と言われていますし、実際に傾向としては内枠に入った馬の方が良績が多いようです、特に穴馬は…。でも、昨年もワグネリアンが 8枠で優勝、一昨年はレイデオロが 6枠で優勝、4年前はドゥラメンテが 7枠で優勝…と、ワグネリアンは人気馬と書いていいのかどうか微妙ですが、人気馬なら外枠でも勝てるレースみたいです。
 前日オッズを見ると、まさに 3強、うちわけは 1超強 + 2強というオッズ構造ですが、はたして…。
 
 3年前の、マカヒキ、サトノダイヤモンド、ディーマジェスティのときと同じく、皐月賞 1~ 3着馬 3強馬が順当に勝つのか、なにか 1頭でも伏兵が入って波乱を起こすのか…。熱いレースを期待できそうですね。
 

映画観た! コンフィデンスマンJP


 以前、話題になっていたので相棒、アンフェアの映画を観たのですが、テレビドラマを観ていなかったので、観ていて人間関係などがわからず、それほどおもしろくなかったという、当たり前といえば当たり前の目に遭いましたが、今回観たコンフィデンスマンJPは、テレビドラマを全話見ていたので、そういうこともなく、楽しく見られました。

映画『コンフィデンスマンJP』公式サイト


 最初はちょっとイラッとする部分もありましたが、あのノリでコンゲームが始まりましたね。あとはテレビシリーズで出ていた人たちもちょろちょろ出ていたので、テレビドラマを楽しんだ人は頼める要素ですね。



 ちなみに映画の予告編を初めて見た時に、氷姫を最初にみたとき、帽子に隠されて顔のちょこっとしか見えなかったシーンを見た時、椿鬼奴様かと思った…。竹内結子様だったんですね。
 どこからコンゲームだったのかな…ってことで、まんまと騙されたかな…。
 
 まだ公開されて 1週間も経っていないので、ネタバレは書けませんが、…とくにこの映画ではネタバレを書いたら面白味がすべて消し飛ぶので書けませんが…。最後…いや、やっぱり書いたらダメですよね。
 

ヴィクトリアMの予想です


 3年前だったか 4年前だったか、三連単で 20,000,000円を超える払戻金が飛び出したこともあって、荒れるイメージしかないヴィクトリアMですが、今年も前日発売の最終オッズでは単勝 1番人気はラッキーライラックですが、単勝オッズが 4倍を越えていて人気は割れ加減。波乱になりそうな気しかしませんが、やはり、そんななかでも人気してる馬につい目がいってしまいます。
 
 
  ヴィクトリアマイル
◎06番:ラッキーライラック
〇07番:ミッキーチャーム
▲16番:ソウルスターリング
△02番:レッドオルガ
 
 
 アーモンドアイは昨年のJCで化け物レベルの馬であることをひけらかしたので、ラッキーライラックが桜花賞を負けたのも仕方ないでしょう。前走の負けが気になるも、ここは本命。対抗はラッキーライラックに比べると思ったほど人気になっていないミッキーチャームにしました。この馬は秋華賞で 2着、アーモンドアイを除けば、ラッキーライラックと牝馬の頂点争いに加われそうな一頭ですしね。正直印を 10頭ぐらいに打ちたいんですが、そういうわけにもいかないので消しましたが、アエロリットを見てるとホエールキャプチャを思い出してしまい、怖いんですけどね…。あと、G1で過去に好走していた馬が復活するようにここで好走するイメージもあるので、ソウルスターリングを穴狙いで…。レッドオルガは東京競馬場では好成績なので、と一応印を 4頭に絞りましたが、アエロリット、ノームコア、アマルフィコースト、プリモシーン、サトノワルキューレ、カンタービレなどなど…、買いたい馬が多すぎる。これだけ名前をあげて、ここに書いてない中から 1着、2着、3着の馬が出たら、「もう競馬は辞める」とか言いそうである。でも、実際にそうなっても言うだけで競馬を…というか馬券を買うのを辞めることはないでしょうが…。
 

かしわ記念の予想です


 大型連休、まぁオイラはほぼ仕事で一度も連休はなかったんですが、この間の JRAでネット投票はじめ散財したよ。 5日開催で 15万円以上負けとか…。休めない分ストレス発散のつもりが…。月の手取りに近い額負けたということか…。これを競馬で取り戻すのは長い期間をかけないと…、結局はマイナスが膨らんでいくのかな…。
 いきなり愚痴から始まりましたが、でも競馬というか馬券購入をやめる気ゼロなんで。
 
 
  かしわ記念
◎10番:ゴールドドリーム
〇06番:インティ
▲09番:オールブラッシュ
△03番:モーニン
 
 
 地方馬の筆頭はタケミカヅチになるんでしょうが、今回は中央勢で固めてみました。と書いても、本命にしたゴールドドリームと対抗にしたインティの一騎打ちムードでしょうね。フェブラリーSでは着差こそそれほでもありませんが、キッチリ優勝を決めて連勝街道まっしぐらなインティ、なんでデビュー戦は負けちゃったかね? と言いたくなるほど強いんですが、今回は地方初参戦ということもあるのですが、ルメール騎手がNHKマイルCで降着処分でしばらく騎乗停止になるようなので、優駿牝馬と東京優駿というクラシックレースにも騎乗できなくなったので、騎乗停止前に決めてくれそうということでゴールドドリームを本命にしましたが、正直馬連だと、さすがに元返しはないだろうと思いつつも、 100円元返しでも驚けないぐらいこの 2頭に集中すると思うので、馬単でウラオモテではなくどちらかの組み合わせに絞るか、三連複や三連単にするか…と考えるのですが、やはり買い目を絞れないので、最悪でも 110円はつくと信じて馬連で 1点勝負ですね、オイラは。
 


NHKマイルCの予想です


 なんていうか、NHKという名前がついているだけで若干萎えるのですが、かしわ記念も月曜日に行われますが、NHKマイルCは一応大型連休の最後を締めくくるG1競走なので、がんばろう。
 
 
  NHKマイルカップ
◎07番:グランアレグリア
〇17番:アドマイヤマーズ
▲03番:ダノンチェイサー
△10番:カテドラル
 
 
 以前はデムルメ馬券なんて言われていましたが、昨年のルメール騎手の活躍、今年も継続中ですが…、それと比べるとデムーロ騎手はちょっと…。ファンからも見限られはじめましたね。8枠なのでどうかな? とは思いますが、アドマイヤマーズは 2歳のときにグランアレグリアを負かして 2歳チャンピオンになった馬。グランアレグリアを今回本命にはしましたが、グランアレグリアを負かすならアドマイヤマーズでしょうね。というわけで、正直▲と△は適当ですね。
 ただNHKマイルCってちょいちょい荒れるからなぁ…。

皐月賞とアンタレスSの予想です


 いよいよ牡馬クラシック、三冠レースの最初の関門、皐月賞が行われますね。

Instagram


 金曜日に行われた発売ではサートゥルナーリアのオッズは凄い人気集中していましたが、まぁ、人気には違いないですが、それなりのオッズになりましたね。

 
  皐月賞
◎12番:サートゥルナーリア
〇04番:ダノンキングリー
▲07番:ヴェロックス
△11番:ラストドラフト
 
  アンタレスステークス
◎10番:ウェスタールンド
〇09番:アナザートゥルース
▲04番:グリム
△03番:ロンドンタウン
 
 正直、共同通信杯 2着から駒を進めて皐月賞優勝…という過去のドゥラメンテを思い出して、アドマイヤマーズの本命も考えていたのですが、1番ゲートになったので消しました。皐月賞の 1番ゲートって、なんか呪われているわけではないのでしょうが勝ちを取りこぼす枠なイメージしかない…。
 アンタレスSは勝っても驚きませんが、どうも勝ちきれない 2枠の 2頭ではなく、5枠の 2頭に期待します。
 

中山GJとアーリントンCの予想です


 日曜日には皐月賞が行われますが、まずは土曜日の重賞予想をしておきます。土曜日もJ・G1競走、中山GJが行われる楽しみな日ですね。
 
 
  中山グランドジャンプ
◎05番:オジュウチョウサン
〇10番:タイセイドリーム
▲01番:ニホンピロバロン
△04番:マイネルプロンプト
 
  アーリントンカップ
◎03番:ヴァルディゼール
〇14番:フォッサマグナ
▲17番:ミッキーブリランテ
△12番:ヴァンドギャルド
 
 
 皐月賞の金曜日発売に伴い、中山GJも金曜日発売が行われていましたが、その金曜日の最終オッズが凄いことに…。

中山GJ、金曜日発売締切単複オッズ


 オジュウチョウサンの 1番人気、それも抜けた人気になることは予測していましたが、単勝 2番人気と単勝 3番人気のオッズが 400倍台って…。まぁJ・G1競走とはいえ、売り上げの悪いジャンプレース、それも金曜日発売ともなれな、いくら売れてるのかわからないし、最終的にはここまでムチャクチャなオッズではないでしょうが、2番人気で単勝万馬券って凄すぎる…。中山GJは昨年このレースを勝って平地競走を使われたものの、前走の阪神SJも強かったオジュウチョウサンがやっぱり本命、ちょっとこの馬が落馬や負けるシーンが想像できないです。対抗以下はみんな「△」でも良かったのですが、一応印を打ちました。結局はオジュウチョウサンが有馬記念を走った週の中山大障害で 1~ 3着になった馬ですが…。
 アーリントンCは、ちょっと迷いましたが 1勝馬の身で前走は重賞勝ちをしたヴァルディゼールに期待大です。
 

映画観た! ウトヤ島、7月22日


 ちょっと気になっていた映画、ウトヤ島、7月22日という映画を観ました。映画のタイトルにあるウトヤ島というノルウェーの平和な島で 7月 22日に起きたテロ事件を扱った映画です。オイラ、恥ずかしながらこれほどの大虐殺が行われたテロ事件にも関わらず、この事件のことを知りませんでした。で、ちょっとだけ調べたのですが、この事件が起きたのは 2011年だそうです。2011年といえば東日本大震災が起きた年で、日本では原発事故も相まって復興の目途も経たない状況も多くの地域で続いていたし、電力不足なんて言われていて、まだまだ震災の傷跡が癒えない状況が続いていた夏でしたので、海外のニュース自体扱いが少なかった気もしますし、大量虐殺というのを報道するのをあえて控えてしまっていた可能性もあるので、実際にこの映画を知らなければ、単独犯による史上最多の殺戮テロであるこの事件を一生知ることがなかったかもしれません。
 
 このウトヤ島、7月22日という映画は、ワンカットという映像の手法が取られた作品で、爆発的なヒットとなったカメラを止めるな!の前半部分のように、ひとつのカメラでずっと追うような感じの流れになっています。そのため一般的な ( ? ) 映画なら、若者の逃げるシーン、隠れる若者のシーン、そして謎の犯人が銃を乱射するシーンなど、いろいろな角度からの映像が流れるのですが、本作品にはそれがなく、独特な作品感に仕上がっています。
 
 これより下にはネタバレを含む内容を書きますので、これから本作品を観るのを楽しみにしている方は目を通さないようにお願いいたします

映画『ウトヤ島、7月22日』公式サイト


 まず、字幕で、7月 22日に政府庁舎でテロ事件が起きたことを伝え、爆発の映像が。その後本作品のメーンの舞台であるウトヤ島に話は移ります。
 ノルウェーの事情はよくわかりませんが、労働党の青年部が行っていたサマーキャンプ。海で泳いだり、バーベキューしたりダンスしたり、そして討論なども行われる毎年行われているイベントのようですが、テロ事件の情報が入り、若干雰囲気が暗転しているところから話は始まりますが、それでもサマーキャンプを楽しもうとしていた夕方ごろ、銃声と逃げ惑う若者たち…、一瞬にして事態は急変してしまいます。
 この映画の主人公と捉えていいのでしょうね。カヤという少女が仲間とともに逃げますが、はぐれた妹を探しに仲間とはぐれ単独行動を取ります。犯人に見つかったりしないだろうか? とドキドキの展開です。とにかく突然の出来事にカヤや仲間たちも状況がよくわからず、犯人が複数だとか警官が銃を撃っているとか錯綜と混乱の中、海岸の方に逃げ、救助が来るのを待ちますが…。時々止むわずかな時間はあるものの、続く銃声、悲鳴…。一瞬チラッと犯人らしき人物が映るものの、本作品ではあくまでも恐怖に怯え逃げ惑い…でも生きようと懸命な若者たちを中心に描く作品、正直言うと、ストーリーとしてはどうなんだ…と思うのですが、おそらくそれはオイラが先にも書いたように、この事件を知らないから感じる不満であって、ノルウェーの人たちは、当然のように知ってる人たちが多いでしょうから、あえて余計なストーリーだの犯人の行動などをカットして、若者たちの恐怖や懸命さを、言葉や事件にいたるまでの若者たちの生活などのサブストーリーをバッサリ排除して、ワンカット映像で観客にも同じ 72分のわけもわからない突然の恐怖を体験させようとした作品なのでしょう。
 おそらく、この事件を事前に知ってる人はこれで衝撃作として高い評価をするのでしょうが、正直言って、詳しいことを知らないオイラはおいてけぼり感を受けてしまったというか、たしかにこういう手法で見せるというのには、凄いと思う部分もありながらも、なんだかちんぷんかんぷん感があって、いまひとつな印象になってしまいました。
 最後、カヤは撃たれたの? 救助に来たボートで妹のそばに横たわっていたのはカヤなの? 助かったの?? と、最後も釈善としない終わり方でしたし…。オイラがひねくれているだけかな?
 
 
 以上、ネタバレを含む映画の感想でした
 
 ちょっと意欲作ではあるのでしょうけど、結局わかりにくいところも多いし、ワンカットゆえの間延びしたように感じたシーンもあって、オイラのこの作品に対する評価はそれほど高くないですが、気になっていた映画でしたので、観られてよかった作品ではあります。
 

映画観た! 君は月夜に光り輝く


 UQモバイルの CMをはじめて見た時、深田恭子様、多部未華子様はわかったものの、この三女の可愛い娘は誰なんだ? とわからなかったのですが、連続テレビ小説のヒロインも経て、いまや 10代の女優では知名度ナンバー1 かな? の、永野芽郁様がヒロインを務めるということもあって気になっていた映画、君は月夜に光り輝くを観ました。この映画、観る前から以前観た君の膵臓を食べたいという映画を思い出しましたが、この映画を観てるときも君の膵臓を食べたいを思い出しました。
 
君は月夜に光り輝く 映画公式サイト


 余命ゼロの同級生のお見舞いに行った男子生徒が彼女のやりたいことを代行していくというストーリーですね。公開して間もないし、春休みでこれから見る方も多いでしょうからネタバレは控えないといけないのでしょうが…。
 この病気って本当にあるのかな? と、ちょっと気になって調べましたが、調べた結果はみなさんで調べてくださいね。これもネタバレになりそうなので…。
 う~ん、別に二番煎じというほどではないですが、先に書きましたが、君の膵臓を食べたいとどうしても被って見えるんですよね。大人しめな男子生徒の同級生。健気に明るく接する病気の女子生徒…。ネタバレになるけれど、結局女子生徒は亡くなるわけですが、その亡くなったあとの展開もなんとなく雰囲気ですが似てるイメージ…。そんなこんなで感動が微妙に薄いんですよね。ベタなストーリーが好きなオイラとしては好きな映画なのですが…。
 
 オイラ、こういうぬるい恋愛というか、色恋に無縁な悲しい人生を送ってきたので、こういう若い淡い恋愛は羨ましいというか、まぁ彼女には死んでほしくはないけれど、こういう甘酸っぱい体験もしてみたかったなぁ…。
 

高松宮記念とマーチSの予想です


 キングヘイローが亡くなったや、イチロー引退など、サイン馬券がいろいろネットで飛び交ってますが、まぁ結果的にサイン馬券のような決着になるかもしれませんが、ここはサインとかに捉われず G1の予想をしましょう。
 
 
  高松宮記念
◎13番:ダノンスマッシュ
〇06番:アレスバローズ
▲03番:ミスターメロディ
△08番:レッツゴードンキ
  
  マーチステークス
◎09番:エイシンセラード
〇08番:テーオーエナジー
▲16番:センチュリオン
△06番:ヒラボクラターシュ
 
 
 高松宮記念は外枠不利なようなので不安もありますが、ハンデ戦だったとはいえ、重賞連勝中のダノンスマッシュを素直に本命にしました。レッツゴードンキももう 7歳ですが、人気あるのでおさえ。
 マーチSはハンデ戦なこともあって荒れるイメージが強いのですが、あんまり穴馬に印を打てなかったなぁ…。
 

映画観た! 劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ


 ちょっと観てから日が経ちましたが、劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズを観ました。
 正直、ちょっと気になっていた映画でしたが、正直、本当はその日には別の映画を観ようかと思っていたのですが、上映時間などを考えてこっちを観ました。が…。見て良かったと思いました。

劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ


 映画もなかなか面白かったのですが、どちらかというと懐かしいというのが大きかったかな。
 歌も当時、アニメを見ていたときに流れていた曲で ゲットワイルドなんか流れたときは、ちょっとウルッときちゃった。ということで、面白いいうのは嘘ではないのですが、懐かしいとい気持ちの方が先にあったかな。
 ストーリーはありがちといえばありがちな…? 新宿が戦場みたいになるのはマンガのエンジェルハートでもあったような?
 ちょっとネタバレになりますが、新宿駅の掲示板がスマホのアプリになっていたり、時代の流れを感じながらも、 20世紀に見ていたころのギャグやテンポはしっかり残していたので、見ていて取り残される感もなく、自分が若かったころ見ていた感覚を思い出しながら鑑賞しておりました。
 実は、オイラが見たときは、たまたま日本語字幕付きの上映だったのですが、正直字幕が気になって邪魔だな…と思うシーンもあったし、歌の英語のパートは日本語に訳されることもなく英字で表記されておりましたが…。ただ、最後の一言は字幕があったからわかったけれど、字幕が無かったら「あれ? いまなんて言ったのかな?」と、わからなかったかもしれませんね。
 
 アニメ映画を観たのは久しぶりでしたが、週刊少年ジャンプで見ていたし、アニメも観た回数はそんなに多くないものの見てましたし、この作品は楽しめました。キャッツアイの 3人姉妹も懐かしかったし。
 

映画観た! 僕の彼女は魔法使い


 なにか映画観たいな…と思い、スマホでちょっと検索してたら、「あれ? なんか面白そう」と思って、僕の彼女は魔法使いという映画を観に行きました。よく知らずに映画館に行ったら、ポスターが掲示されていましたが、なんだか見覚えのある女性のポスター。

インスタグラム


 千眼美子様と改名されたのでしたっけ? そして製作総指揮の名前に大川隆法様の名前が…。ということは、この映画はそういうことか…?
 ちょっと見るのを躊躇したのですが、せっかく来たし見ました。う~ん、内容もなんていうか…。まぁ、 B級映画だと思って見ればそれなりに出来た映画でしょうし、爆笑はないけれどシーンによってはクスッと笑いの起きたシーンもありましたが、でも、どうしても宗教を意識してしまって見てしまうオイラには、あまり楽しい映画…とはお薦めできない一作かな…。でも、思想、信仰は自由ですからね。
 全国的になのか、オイラが行った映画館がたまたまそうだったのかわかりませんが、2月 22日の金曜日が公開初日だったので、ネタバレになるような映画のストーリーには触れませんが…。
 

川崎記念の予想です


 本当は火曜日に予想をアップしたいのですが、いろいろ忙しいので、アップできるか微妙なので、時間のある今日にアップしときます。時間があれば火曜日もアップするかもしれませんが…。
 もう枠順も発表されましたしね…。
 
 
  川崎記念
◎02番:ケイティブレイブ
〇06番:ミツバ
▲08番:オールブラッシュ
△04番:コパノチャーリー
 
 
 きっと抜けた 1番人気になるでしょう、ケイティブレイブを素直に本命にしました。JBCクラシック優勝、東京大賞典も 3着したし、まぁチャンピオンズCで大負けしてますが…。でも Jpn1競走で別定ではないのでこのメンバーなら楽勝してほしい…。あとも JRA馬から選びました。川崎記念は基本的に堅い決着が多いので、穴馬はあんまり気にしなくていいですよね…?
 

映画観た! マスカレード・ホテル


 2019年の初映画鑑賞はマスカレード・ホテルになりました。予告編を見たときから興味があったのと、長澤まさみ様が主演されているからです。まぁ木村拓哉様との W主演のようですが…。
 

映画『マスカレード・ホテル』公式サイト


 連続殺人犯が現れるホテルに警察が潜入捜査するというお話。上映されてからまだ一週間なのでネタバレはもちろん、映画のストーリーを書くのもはばかれるのですが、いろんな人が登場していろいろな人間模様も描かれてる映画で、来る人来る人、みんな怪しく見える…。なんだかサスペンスものというか推理もののような感じで見ていたのですが、途中から、なんかそういう妙な緊張感なく見てしまいましたが、後半はさすがに緊迫感もありましたね。ちょっと長い映画で、出演者が豪華なので、それぞれの見せ場も作らなければいけなかったのでしょうね。正直、ちょっとしんどいと感じることもあって、もう少しコンパクトにまとめられた作品ならなぁ…という感想も…。
 でも、木村拓哉様はやっぱりカッコイイですね。長澤まさみ様も可愛い。
 
 じゅうぶん楽しめる映画でしたが、ちょっと長いのが難点かな…。というのがオイラの個人的な感想でした。映画のストーリーに極力触れずに感想を書くと、この程度のものしか書けないですね、オイラ。

ボートレース グランプリの優勝戦の予想です


 ボートレース住之江で行われているボートレースグランプリも月曜日がファイナルですね。
 
 
  グランプリ - 優勝戦 -
◎1号艇:峰竜太
〇5号艇:毒島誠
△3号艇:白井英治
 
  グランプリシリーズ - 優勝戦 -
◎1号艇:平尾崇典
〇2号艇:石野貴之
△3号艇:新田雄史

 シリーズ戦の方は準優勝戦を勝った選手を素直に…。グランプリは結局は賞金の高い人を選びました。ボートレース住之江ではよく目にする奇数艇トリオというのもありそうですしね。で、やっぱり1号艇が本命なんですよね。予想としては面白味がないけれど仕方が無いですよね。これだから競馬と違ってボートレースの予想をアップする機会が少ないんですよね。

BOATRACE THE GRANDPRIX


 競馬のグランプリが外れたので、せめてボートレースのグランプリは当たりますように…。

有馬記念の予想です


 昨年からホープフルSなんていう G1レースが 28日に行われるようになったので、有馬記念に対する意気込みが微妙になっちゃったけれど…。
 
 
  有馬記念
◎12番:レイデオロ
〇14番:キセキ
▲03番:モズカッチャン
△01番:オジュウチョウサン
 
 
 だいたいグランプリレースって、ファン投票 1位で単勝 1番人気の馬って活躍することが多いので、素直にレイデオロを本命にしましたが…。キセキは天皇賞とJCで好走してるので、ここはちょっと心配ですが、このメンバーの実績を見ると実績は上位ですよね…。ブラストワンピースも怖いものの、今回は消しましたが…。内枠に入ったのでオジュウチョウサンも抑えておきます。
 

全日本2歳優駿 の予想です


 川崎競馬場で全日本2歳優駿が行われますね。危うく忘れるところでした。Jpn1競走は予想をしておかないと…。
 
 
  全日本2歳優駿
◎10番:ミューチャリー
〇11番:ガルヴィハーラ
▲05番:デルマルーヴル
△02番:メイクハッピー
 
 
 人気になるであろう 4頭に印を打ちましたが、おそらく 1番人気はルメール騎手の乗るガルヴィハーラでしょうが、ここは 2番人気までいくか、 4番人気なのか ? 地方馬のミューチャリーに本命の印を打ちました。デムーロ兄弟のワンツーも案外あるのかも ? この 4頭以外が優勝したら高配当でしょうね。
 

阪神JFとカペラSの予想です

 
 
 今週は 2歳牝馬の G1競走ですね。
 
 
  阪神ジュベナイルフィリーズ
◎13番:ダノンファンタジー
〇09案:クロノジェネシス
▲04番:シェーングランツ
△12番:レッドアネモス
  
  カペラステークス
◎02番:コパノキッキング
〇01番:キタサンミカヅキ
▲13番:オウケンブルース
△04番:キングズガード
 
 

映画観た! ステータス・アップデート


 なんだか最近、一気に映画を観ている気がします。ステータス・アップデートという映画を観ました。映画サイトで「どんな映画やってるかなぁ~」と検索してるときに目に留まって即決してしまいましたよ。朝ツイッターでちょっとツイートしましたが、アカシックレコードなって見てた影響も、このステータス・アップデートを見る大きな要因になったのかもしれませんね。



 この映画、ヘアスプレーなどで有名な監督さんの作品だそうですが、その映画も知らないオイラでした。魔法のアプリの入ったスマホを手に入れた主人公のカイルが、そのアプリを使って次々といままで叶わなかったものを手に入れていくという、ありがちといえばあるがちなストーリーですが、日本の作品とはやっぱりちょっと違うなぁというのが感想ですね。

映画 ステータス・アップデート 公式サイト


 いろいろ手に入れたカイルでしたが、虚しさも感じる彼、そして、僕の物語はここまで…なんて言っているので、「なに? こんな中途半端で終わるの?」と思ったら、その後も映画は続き…。いろいろあって、最後は、まぁ、こういう結末でいいかなぁ…と思える結末でしたが…。
 
 最近、邦画を観ることが多かったので、洋画を続けて見たのも久しぶりでした。めちゃくちゃおもしろかった、お薦め…とまでは言いませんが、オイラには悪くない映画でした。
 

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プロ馬券師…というのはもちろん嘘。会社員です。
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自己紹介:
 プロ馬券師やプロ舟券師に憧れていましたが、オイラには無理でした。これという趣味もないので、ギャンブルは競馬とボートレースをちょこちょこやっておりますので、比率としては競馬の方が多いので、競馬の予想がメーンの記事になると思います。
 いい歳しても独り身で悲しいおっちゃんですが、まぁ、このブログに(不幸にして?)迷いこまれたのも何かの縁。おヒマのある方は、ぜひお見知りおきを…。
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